今週の問題  バックナンバー

No.435 2012/12/04~2012/12/10掲載
言語と教育 言語教育法・実技(実習) 

将来その目標言語を実際に使用することを念頭に置き,内容のあることを学びながら,結果的に手段としての言語能力が伸びるように,他の学問分野の学習を通して言語の運用力を発達させる言語教授法として最も適当なものを選べ。

  1. 内容中心アプローチ(Content-based Approach)
  2. ヒューマニスティック・アプローチ(Humanistic Approach)
  3. 理解中心アプローチ(Comprehension Approach)
  4. イマージョン・プログラム(Immersion Program)

解答解説を見る

【解答】

1

【解説】

4は通常の授業を第二言語で教えることで第二言語を修得させる教育プログラムの名称。

 



    掲載日順
  • 前の問題へ
  • 次の問題へ